コナン君にはなれない

ダーリンが図書館から借りてきた本を又借りして
お先に読ませてもらったのですが
文中のところどころに線が引いてあるのです。
誰かがいたずらしたのだな、と思ったのですが
あまりにもいわくありげなので書き抜いてみました。

「実(は)」「江戸」「根岸」「根岸」
「なにか」「菜の花」「江戸」「(~とは)いえ」
「(言え)ない」「佐野」「勅使」

言葉の頭だけ書き抜くと---

「じ」「え」「ね」「ね」
「な」「な」「え」「い」
「な」「さ」「ち」

ローマ字で考えると---

「J」「E」「N」「N」
「N」「N」「E」「I」
「N」「S」「T」

う~~~ん。
さっぱりわからない。
書き抜いたあと、消しゴムできれいにしてしまったのですが
ひょっとしたらスパイ同士の情報交換だったかもしれない。

だとしたら・・・
スパイさん、ごめんなさい。
全部消してしまいました。
もう情報交換が済んでいるとよいのだけれど。
あ!
これが日本に仇なす国のスパイの仕業だとしたら・・・

  (やった!
  日本の危機は私が回避しました!!)

あるいは すごくはにかみやの恋人たちの
ラブレターの交換・・・?

あるいはあるいは
お宝の隠し場所?

はは、ミステリーorマンガの読み過ぎですね。


というわけで別のお楽しみも味わえたのでした。
ちなみに本のタイトルは

「日光例幣使道の殺人」(平岩弓枝)です。
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# by kumorinotini | 2006-01-24 11:02 | 雑感 | Comments(1)

寒気団来たる

さ・・・寒いです。

今朝、新聞をとりに出たら

鼻の穴がピキッとなりました。

久しぶりの感覚です。



うう、さぶっ!!



こんな寒い中、お仕事に行ったダーリン、ご苦労さまです。
(って、ぬくぬくと部屋の中じゃん、自分)
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# by kumorinotini | 2006-01-23 07:28 | 暮らし | Comments(0)

新聞で見つけた記事ですが、

“きしみ始めた夫婦関係は「再生」できるのか。定年を前に、模索する団塊の世代”

と言った内容で、
50歳代のA夫妻がNPO法人「ファミリーカウンセリングサービス」を
訪れる話から始まっていました。

この団体では、
まず、「二人の関係を回復させるためのカウンセリングシート」というものに
回答を書かせるのだそうです。


最初の設問は「『相手の長所』を書いてみましょう」

問いの下には、回答のための空欄があって
①から始まって⑳まで並んでいるそうです。

設問は全部で七つあって

「相手にしてもらったこと」

「相手にしてもらっていること」

「相手にしてあげたかったことで、まだしていないこと」などがあるそうです。

回答欄は合計92。

記事の最初に登場したA氏が埋められた回答は5つ。

一ヶ月後A氏は70回答できたそうで、
その時A夫人は「やりなおしてみる」気持になった、ということが書かれていました。

読んだあとで怖いような思いがしました。

この回答欄を埋めるには、
相手に対してなみなみならぬ興味を持ち、
相手をよく見ていないと答えられないように思うのです。


ダーリンはいくつ埋められるかしら?

一瞬ダーリンにやらせてみようと思ったのですが、
墓穴を掘りそうな気がして記事だけ切り取って終わりにしました。

それよりも、私はいくつ埋められるのかしら・・・?

ひとつも回答できなかったりして・・・
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# by kumorinotini | 2006-01-22 14:45 | 雑感 | Comments(0)

野趣豊か・・・?

近所の神社にはエゾリスが住んでいて、
10分歩いたら山があって、その山には
キタキツネがいたり 
ウサギがいたり 
テンだのオコジョだのがいるわけです。

そういうと
「ぅわぁ~自然の豊かな所(=田舎)に住んでるんですね」
なんて言われてしまいます。

本当はけっこう町中だと思うんですが。
 



でも、キツネにリスに山。
なのに 町中。

今の住まいは面白いところにあるのです。
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# by kumorinotini | 2006-01-21 11:25 | 暮らし

『ほぼ日』より

『ほぼ日刊イトイ新聞』 の
「タモリ先生の午後」の中で
タモリ氏がこんな事を話してます。


タモリ「「今日で死ぬように生きなさい。
   永遠に生きるように生きなさい」

   という言葉がよく言われまして、
   理想としては、そうだよなぁとは思います。

   ……ま、そんなこと、
   ぼくにはできませんけど(笑)。」


そう。

こんな事はできませんけど
心掛ける事はできるかもしれない。

いや、心掛ける事は無理でも
時々思い出す事はできるかもしれない。

人生、それで充分ではないかしら。
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# by kumorinotini | 2006-01-20 10:25 | 電脳

人間は<見た目>が大事だと思う。
大事といういうより<一番重要>だと思う。
かつて友人とその事について手紙で議論になった事がある。
手紙で議論、とはなんとも悠長な話だが。

友人は「見た目よりも中身」といい
私は「中身より見た目」を主張した。
友人は「中身がないと見た目が良くても駄目だ。
中身の無さが見た目に出てしまうから」とのたもうた。
私は内心
「ほら、だから<見た目>が大事じゃないの」と思ったが
断固として思いこんでいる人には百万言を費やしても理解してもらえないから
そこでやめてしまったのだが、
今でも人間は中身より見た目だと思っている。

その友人は美人なので、
自分が見た目でどれだけ得しているかわからないのかもしれない。



さて。。。
結婚して4・5年目の頃。
ダーリンは自分のキャパ以上の職務についてアップアップになり、
鬱々として日々を過ごした事がある。

私とお医者さんは
「不調の原因は仕事にある」と思っていたが、
職場ではそうではなかったらしく
「奥さんが厳しくてあまりにも尻を叩くので、参ってしまったのだ」
とまことしやかに言われていたらしい。

冗談ではない。
私はダーリンを大切にしている。
家庭内での力仕事は全部私がやっており
ダーリンには箸より重い物は持たせてないほどだ。

まあ、それを仕事ばかりさせている、ととられたらそれまでだが
私はよその奥様達から<甘やかし過ぎ>と言われるほどだったし
ダーリンを大事にしていたつもりだ。
それなのに、である。

そんなふうに
ダーリンがアップアップになって休職していた頃
ダーリンの先輩だという小川さんが突然訪ねてきたことがある。
遠くの町から車を走らせてきたという。
小川さんはうちに上がるなり、挨拶もそこそこに私に言った。



「奥さん、そんなに星が好きですか?」



私は面食らった。
なんで、ダーリンじゃなくて私に?
しかも質問。
しかもいきなり。
変な人、と思ったけど、ダーリンの先輩だというから私は答えた。

「はい。きれいなので、眺めるのは好きです」

小川さんは『けしからん女!』とでもいうような怒ったような顔つきになり
「奥さん!!」と叫んだ。

と、ダーリンが割って入って言った。


「違うんです。こいつは何にも知らないんです」


はぁ?
失礼ねーダーリン。
星に関しては、ダーリンより私の方がずっと知識があるのよ。
ダーリンはカシオペア座の位置だってあやしいのに・・・


どう言えば小川さんにもダーリンにもわかってもらえるかしらと
言葉を捜していると、小川さんは急に静かになった。


なんだ、なんだ?
<星の知識>を持ってない女だったらOKだってわけ?
やだなー、そんなの。

と、私がグダグダ考えているうちに小川さんは
ダーリンに挨拶をし、そそくさと帰っていった。


一体あの人は何を話に来たのだろう・・・?
首をひねる私にダーリンが言った。


「お前は知らない事だけど、俺たちの職場では
 出世の事を『星が増える』って言うんだよ。
 実は俺の病気をお前のせいだと言ってるヤツがいるんだ。
 たぶん小川さんはそれを聞いてやってきたんじゃないのかな」



・・・・・・・

憮然とするしかない。


ダーリンには悪いけど
私はダーリンの出世に関してほとんど興味がないので
そういう意味では悪妻だと思っている。
でも、出世して責任をとらされるよりは
お気楽な人生の方が何倍も良いと思っている。

私はそう豪語してはばからない女だ。
そのせいで義父から
「お前はマットの出世の邪魔をしないように。
 出世の足かせにならんようにしてくれ」
と教育的指導すら受けている女だ。

なのに、私の見た目が

厳しそうだとか

怖そうだというだけで

そんな風に思われて、そのうえ悪口まで言われてしまうなんて
まったく<見た目>の与える影響というのは恐ろしい。

そんなこんながあるので、
私は<見た目>が大事だと思うのである。

<見た目>だけで誤解されてきたので、強くそう思うのである。

<見た目>というのは、侮れないのである。



追記: 
とは思うものの時々ダーリンの鬱々の原因は
職場の皆さんが噂したように 
『奥さん』である私が原因だったのではないかと思う事がある。

その考えは時々間欠泉のように吹き出してきて
私を苦しめる。

私なんかと結婚してさえいなければ
ダーリンは鬱々にもならずにずぅっとずぅっと
幸せな人生を送れたかもしれない。

こんな事を考えても
誰も得しないのはわかっているのだけれど
吹き出てくるものは仕方ない。

だから
ダーリンには幸せでいてもらうよう私なりに努力しているけれど
その努力が実を結んでいるかどうかは私にはわからない。
自分の事は客観視できないから。

結婚して2・3年めの頃
「そんなではダンナさんが可哀想」
とか
「もっとダンナさんを理解してあげなくちゃ」
とか
ダーリンの同僚の奥様に言われたことも関係しているかもしれない。



結局、一生この思いを抱えて生きていくしかないのだろう。



だから、早く年をとりたい。
できるならば、
明日、目が覚めたら 
自分の臨終の場面だった、って事になればいいのにとよく思う。
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# by kumorinotini | 2006-01-19 13:22 |

何点とれますか?

最近『日本語』関係のクイズ番組が流行りですね。
そこで
このクイズです。
    ↓

全国一斉日本語テスト
 

やってみました。



72点。




<ず><づ>の使い方をしっかり覚えましょう、なんて言われました。

これは問題にあったわけではないですが 
「地面」のふりがながどうして「ぢめん」じゃないのか
いまだに理解できません。

だって「地」は「し」とは読みませんからね。

日本語って難しいーーー。

ちなみに 師匠は私と1点違いでした。
似たもの親子。
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# by kumorinotini | 2006-01-18 09:24 | 電脳

一般人が勝つ

ひさしぶりに<さるさる日記>の訪問者ランキングをのぞいて驚いた。

ちょっと話はさかのぼる・・・
2004年の夏頃までは確か勝谷誠彦さんが一等賞だったのだが、
04年の秋に一般人に一等賞の座を奪われた事がある。

その一般人は家庭や環境は普通だったけど
中の人はあまり普通ではなかった。
式神を使い、
<ちから>を使い、
組織やグループと戦っていると称していた。

実際は何だったんだろう・・・

たんに自分の弱点を認められない、
どこか世間からずれた感覚の人の日記だったのか
あるいは、誰かが作り上げた面白日記だったのかなと思うけど。

その日記は元々メモライズで書かれていたのだが
メモライズがどこかに吸収されるか閉鎖するかして
それで<さるさる>に移ってきたというわけなのだ。

なにせ2ちゃんねるにスレまであった人なので
2チャンネラーも訪問者としてくっついてきたらしく
ユキ君(=その普通でない一般人の日記の書き手)のサイトはあっという間に
<さるさる>の一等賞になってしまった。

でも、ユキ君はそのうち入退院を繰り返すようになり
日記の更新も進まなくなってしまった。
(それでも、ランキングの11位~13位くらいにいる!)
おかげでひさしぶりに勝谷さんは一等賞を取り戻したのだが・・・

そこで
最初の文章に戻る。

ひさしぶりに<さるさる日記>の訪問者ランキングをのぞいて驚いた。
てっきり勝谷さんが一等賞を取り戻していると思ったら・・・
勝谷さんは一等賞ではなかったのだ!!

「きっこの日記」というサイトが一等賞でしかも
訪問者の数が勝谷さんの3倍くらいある。

この「きっこの日記」の書き手は有名人ではない。
プロフィールをみると <ヘアメーク>の仕事をしている若い女性だ。
時に私生活のささいな事を、ときに政治的に辛辣な事を
時に経済に関して鋭い事をーーー
つまり、その時関心のあった事を縷々綴っているだけなのだが
かなりの長文であるにも関わらずなかなかに読みやすかった。

(但し、<さるさる>では一回にアップする文字数が限られていて
長文だと数回に分けなくてはいけないので
その点、少々鬱陶しいかもしれない。
私は「きっこの日記」のブログ版「きっこのブログ」の方を時々読んでいる)

勝谷さんの文は<さるさる>で決められた一回の文字数の中に
段落なしでギッシリ詰め込んであるので、読むのがしんどい。
私は根性がないので、最初の2・3行で諦めてしまう。

何はともあれ、いわゆる著名人のサイトが
一般人のサイトに訪問者の数で負ける、という事もあるんだなぁと
いうことがわかり
TVに出ている人はネット上では断然優位にいると思っていたので
これは驚きだった。
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# by kumorinotini | 2006-01-17 10:58 | 電脳

大河ドラマ・功名が辻 

仲間由紀恵ファンの師匠にひきずられて「功名が辻」を見ています。

去年は、その前の「新選組!」終了のあおりを喰らって
脱力状態で、「義経」を楽しむことができなかったのですが
やっと<大河モード>が戻ってきたようで
楽しんで見ることができました。

で、画面を見るうちに気になったのが<年齢>です。

調べてみました。

生年を並べてみます。一応西暦です。織田信長(1534)、秀吉(1536)一豊(1546)、ねね(1548)、ちよ(1557)、お市(1547)濃姫(1535)、家康(1542)、今川義元(1519)石田三成(1560)明智光秀(1528)、竹中半兵衛(1544)

ずらずら並べてもわかりにくいので、
桶狭間の戦い(1560)の時、何歳であったかを計算してみると。。。

義元。。。41才
信長。。。26才
秀吉。。。24才
一豊。。。14才

え・・・一豊14才って・・・!
これはショックです。

はい。
気を取り直して女性陣に行ってみましょう。

濃姫。。。25才
お市。。。13才
ねね。。。12才
そして、 ちよ。。。3才 さ、3才・・・!?

以前から、画面に登場人物の年齢が出ればいいのになぁと思っていたのですが
画面に「だれそれ~才」と表示が出ない理由はこのあたりにあるのでしょうか?

ちなみに
次回は墨俣の一夜城(1566)あたりなんですが、
今回ちらっと出た竹中半兵衛はその時22才
同じく明智光秀は38才です。

光秀が信長より6才年上という事は
「本能寺の変」の時、光秀は54才という事になりますね。

今でいうと定年までの年月をつい考えてしまう年頃です。
一体どんな気持で年下の主を討ったのでしょうか・・・
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# by kumorinotini | 2006-01-16 10:52 | | Comments(0)

カメムシとブルーチーズ

妹のカロラインはシャンツァイの匂いが大嫌いです。
カメムシみたいな臭いがするんですって。

でも、私は全然平気なんです。

以前山の中の社宅に住んでいた時、
隣近所の奥様方がカメムシの臭いに閉口しているのに、
私はちっとも困りませんでしたし、
これのどこが臭いんだろうと思っていました。

ベランダの手すりにずらーーーっと並んだカメムシ軍団を
息でふうふう吹き飛ばしながら
平気で洗濯物を干したりしてました。
なんで吹き飛ばしていたかというと
下手に手で払って
潰してしまって手に汚れがつくのが嫌だったからです。

ニオイが嫌だからではありません。


じゃあ、カメムシが平気なら どんな臭いのものでも平気かと言うと
ブルーチーズが食べられません。

臭いの段階でもうギブアップです。

なのに、カロラインは平気ときています。

私が全然食べられなくてカロラインの家に持っていったブルーチーズを
「これはブルーチーズの中でもあっさりしている方だね」
と言ってムシャムシャ食べるのです。

そんな臭いのものが食べられるんだったら、
シャンツァイなんて可愛らしいものだろうに、と思うのですが、
絶対に駄目、なんだそうです。
まあ、カロラインからすれば
シャンツァイが平気なのにどうしてブルーチーズが駄目なんだろうと
逆に不思議でしょうけど。


におい・味なんてひとつのはずなのに
人によって好悪が出てくるのは面白いことです。 


以来
「ああ、いい匂いねぇ」なんて 花の香りを楽しんでいる時でも
はたして隣のこの人は
私と同じ香りを感じているのかしら、
ひょとしたら、全然違う香りがしているのではないかしらと思う昨今です。
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# by kumorinotini | 2006-01-15 11:05 | 雑感 | Comments(0)

映画・GAME

いやーーー
この映画は一回めは怖くて怖くて
途中で見るのをやめてしまいましたよ。
なんたって次から次へと
信じられないような災難が降りかかってくるんだもん。


ストーリーは。。。

ある時遊び人で(兄から見て)駄目男の弟(誰だったっけ?)が
仕事バリバリのやり手の兄(マイケル・ダグラス)に
面白いクラブがあるとすすめて来るのね。
弟の言うことだから
兄はあまり信じないの。

だけど、高級クラブに出入りするお金持ちらしきオジサマ達が
このクラブの噂をしているのを聞くわけですよ。 
なんだかすごく面白いらしい・・・、なんてね。

この噂されてることを信じてしまうってとこが味噌よね。
クチコミを信じてしまうってわけ。
人間の心理をついてるわー。

一応調査会社とか使って調べてみた時は半信半疑だったのに、
クラブで小耳に入れただけで信じてクラブに入会しちゃうんだもん。

やがてこの出来すぎ君の兄を信じられないような災難が襲うわけです。
この災難がほとんど波状攻撃で来るのが
もーもー心臓が痛くなるほどでねー

ま、ラストで あーーーそうだったのか!と全部腑に落ちるんだけど。

身体に良くない映画でした。
でも、サスペンスの大好きな人にはいいかも。
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# by kumorinotini | 2006-01-14 09:42 | 映画 | Comments(0)

ブログ・タイトル

ブログタイトルを考えるのが好きです。
かなり。

こういうのはどうなかなぁ、
あんなのも素敵だなぁといろいろと考えます。

自分のブログタイトルを決める時もずいぶん迷いました。

他のみなさんはどうやって決めていらっしゃるんでしょう。
私の場合は、候補がいくつかありまして
グーグルで検索して重複したのを消していったら
まあ、今のが残ったというわけです。

私が考えつくものは皆さんも思いつくんでしょうねぇ。
天才でないかぎり 人間の考える事なんて
たかが知れているというわけでしょうか。

時々、ブログタイトルを変えたい誘惑に駆られる事があります。
たまにタイトルを変えるブロガーもおいでだけれど
それだってごくごくたまに、です。

でも、私の場合、一回タイトル変えをしてしまうと
歯止めがなくなって、どんどん変えてしまいそうで怖いのです。

考えようによっては
毎月タイトルの変わるブログも有り、かもしれませんけど。



う~ん、ちょっと落ち着かないかなぁ。
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# by kumorinotini | 2006-01-13 10:00 | 電脳 | Comments(0)