ワレワレは、って地球にやってきた宇宙人じゃないわよ。
マスコミっつーか、メディアっつーか、ワイドショーつーか、
そういったバラエティに出ている、MCやゲストの人たちのことよ。
ちなみに草彅くん主演ドラマ「スペシャリスト」のワレワレでもないわよ。
あの人たちっていかにも自分たちが日本国民の代表です、みたいな顔で
「われわれ庶民は」とか
「ワレワレ庶民には」
とかいうじゃない、そのわれわれ、よ。
でもさ、あの人たちって、ほんとに庶民?
コツコツと小銭を拾うような生活してるかしらね。
納税ランキングに名前が並ぶような収入のある人たちだっているじゃない?
そんな人が庶民?
笑わせんじゃないわよ。
とかタンカ切ってみる。
だいたい彼らのやってる事って
政権与党を貶める言葉を並べてるだけじゃないの。
どっからの指示だかわかんないけど。
実に気味が悪い話だけど。
それにさ~
大事な部分をカットして放送しないで
「説明が足りない」って言いまくるのもどうかと思うわ。
国会中継をみんながみんな見ているわけじゃないから
そんな恣意的な編集の仕方するって、何がしたのかしらね。
キチンと説明している部分を放送した事あるのかしら?
民主党が政権をとってた時は
ずいぶんかばってたけどね。
そんなやつらに庶民とか言ってほしくないわ。
こちら側でもないのに。
あの人たちは日本を駄目にする、日本のがん細胞みたいな存在なんじゃないかと
最近思うわ。
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# by kumorinotini | 2017-08-05 22:22 | 時事 | Comments(0)

サプライズ人事


メディアのあちこちで
今回の安倍さんの人事に関して
サプライズ人事がどーのこーの言ってるけど
なんでサプライズをしなくちゃならんのだろ?
そんなもの
一体誰のために、なんのために必要なんだろうと思います。
仕事のできる、ちゃんとした人を適材適所に配すればいいのであり
何もサプライズする必要はないのでは、と思います。
まったくメディアというやつは、ですよ。
政治に一体何を求めているのでしょう?
以前の民主党政治に戻したいのでしょうか。
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# by kumorinotini | 2017-08-04 22:13 | 時事 | Comments(0)


私は映画を見たんだけど、もとはコミックでアニメ化されたのね。
売れない漫画家藤沼は自分の周囲で事故事件がもとで人が死んだ時
そのちょっと前に戻るというタイムリープ能力を持っている。
その能力は勝手に発動するので
その事故なり事件なりを未然に防がないと
藤沼はリープを繰り返すことになるので、彼はいろいろと苦労している。
なんたって、その事故なり事件なりを捜さなくちゃならないの。
そんなある日、北海道から母が出てくる。
息子の様子見がてら、東京観光目的できたのだけど
その母が刺殺されて・・・
なんと藤沼は小学生の頃まで戻ってしまう。
母が殺された原因はどうも小学生の頃にあるらしい、というわけで
藤沼は小学生という立場に大人の知能を持ってなんとか死者が出るのを防がなくちゃならない。
謎を解きつつ奮闘する藤沼、です。
・・・
最後にわかるのは、事故事件で藤沼が死んでも、そのちょっと前には戻れない、という事。
自分には発動しない。
なんてことだ!
石田ゆり子さんが、きりっとしているけどどこか可愛げのあるお母さんを演じていました。
ミステリとサスペンスの魅力的な物語でした。
小さい事だけど。
北の大地の子は、
真冬にもっとガッツリ厚着してるんだけど
そこは内地の人の悲しさーーー微妙に薄着なんだよね。
マイナス10とか15とかであれは・・・寒いなんてもんじゃないよ。
北の大地が描かれる時って、「北の国から」以外嘘っぽいんだよね。
これは他の都府県でもあるんだろうな。

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# by kumorinotini | 2017-08-03 22:06 | 映画 | Comments(0)

いつもと違う


先日、行った先の日曜雑貨店店で 
かねてほしかった皿をカゴに入れてレジに並び
リュックを開けると財布がない!
ぐあ!
忘れてきたんだとぞっとしました。
いつもきちんと確認するのに
なんでこんな時に限って忘れたんだろうと自分を呪いたい気分。
その日は30分も歩いて、その店に行ったのです。
レジ係に「すみません、お財布を忘れて・・・」
と言いかけてはたと思い出した。
その日は、思い付きで外ポケットに財布を入れ替えたんだった・・・
ジェットコースター並みの感情の揺れにレジさんは
「大丈夫ですか?」
と心配そうな顔をされました。
大丈夫です。
ちゃんとありました、と答えながら、
入れ替えた事を忘れるとはなんたる事!と自分を叱りたい気分になりましたよ。
ていうかいつもはレジに並ぶ前に財布を確認するのになんでその日は忘れたのか。
お皿をゲットしたのがよほど嬉しかったのかしら?
冷静と情熱の間にいなくちゃね。
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# by kumorinotini | 2017-08-02 21:16 | 雑感 | Comments(0)

気に入るってこういう事なんだな。

先月購入した薄いベージュというかグレージュのリュック、
ほぼ毎日使ってるのです。
これの前に買った藍色の帆布みたいな生地のリュックは
欲しい!と気持ちは薄くて
とりあえず必要だろうなという曖昧な気持ちで買ったせいか
たまに使ってやろうかという気持ちで出かけていたのね。
物は入るような入らないような微妙なサイズとデザインだったし。
後で考えたら
なんで買っちゃったんだろ?と考えたえりもした。

だけど、今度のグレージュのは違う。
ぱっと手が出る。
特に意識しなくても、背負っている。
そして、気分がウキウキする。
気に入るってこういう事なのね。
そうです、そういったものを買わないとダメなのだわ。
<ときめき>とでもいいますか、
そういう気持ちは大事だわぁ。

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# by kumorinotini | 2017-08-01 22:26 | | Comments(0)

ヘルハンガー

なんかこう書くと
何やらドイツ語かなんかみたいですけど。
正しくは 減るハンガー です。

減るというかね、
ハンガーを買っても買っても足らなくなるんですよ。
服は増えてるとは思えない。
ていうか私のは増えてない。
師匠と夫さんのは・・・
あーーここで増えてるのかな。

紺色のハンガーを5本追加で買って
黒を5本追加で買って灰色5本を追加で買って白いのを5本追加で、って具合です。

でも、その前に黒5本を追加で2回ほど買ったかと。
初めは黒で統一するつもりだったんだけど
追加追加になったので、わかりやすいように色を変えてみべーかと
グレイやら白やらになったわけですが。

う~~ん、やはり夫さんのランニング用のアレコレが増えてるが一番の原因のような。
かなり大型のファッションハンガーが1台あるんだけど
それがランニング用のウェアでぎっしりだもんね。
まさかランニングというかマラソンのためにこんなにウェアが必要とは思いませんでしたよ。
甘かった・・・
ランニングって道具のあまり要らないお金のかからないスポーツだなぁと思ったんだけど
なんでも極めようとすると・・・かかるんだわね。

仕方ないのか。

それにしても、30本以上買ってるって事(しかもここ5年くらい)は、
そんだけ服なりウェアなりが増えてるって事で
なんかランニングって、すごいなぁ・・・
いや、師匠のも増えてるかもしれないけど
師匠のはちゃんとクロゼットに収まってるしなぁ。
やはり、これは・・・

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# by kumorinotini | 2017-07-31 22:00 | 暮らし | Comments(0)

先日パン切包丁を買いに日曜雑貨店に行ったのだけど
どの包丁もプラスチックというかポリというか
そういった素材の細いものでつながっていたわ。
はずそうと思ってもはずせない。
仕方なく係の人を呼んで切って外してもらったのだけど
聞いてみると、
警察からそういう指導が入っているんだそうな。
包丁を簡単に購入したり、ひどい時は万引きしたりできないようにしてるらしい。
いちいち外してもらうと印象に残るので
そうする事で犯罪に使われるのを少しでも防ごうというものなんでしょう。
お店の人は面倒に思うかもしれないけど
多少は犯罪の減少に役立ってるのかしら。
そうだといいけど。

でも、100円ショップにいくと
簡単に盗めそうなんで、どんなもんだろと思わないでもないけど。
やらないよりはやった方がって、ヤツかしら。

ところで
パン切包丁ですが。
いくつか並んでた中で
鮭切り包丁という名の(切れるものの中にパンも入ってた)波型包丁とやらを買いました。
迷った時は、一番高いものを買った方がいいらしいので
一番高かった波型を。
ギザギザの刃でなく、ウェイブしてる刃なんだけど
これがよく切れて、感動です。
こんなに切れるんなら、もっと早く買えばよかった。

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# by kumorinotini | 2017-07-30 22:06 | 暮らし | Comments(0)

直径15cmの皿


砥部焼だと思って買った皿が
実は美濃焼だった。
どうみても砥部焼なんだけどなぁ・・・
すごく気に入って買ったんで(値段も一枚200円だし)
どうでもいいといえばいいんだけど
陶磁器ってわからんなぁ。
奥が深いというか
なんというか。
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# by kumorinotini | 2017-07-29 21:55 | 暮らし | Comments(0)

鈴木奈々方式にも限界が

最近、鈴木奈々方式(夫さんに話しかける時2回繰り返す)にも限界を感じてきています。
それにプラスして
蜷川方式も取り入れなくてはいかんかもしれません。

蜷川方式というとなんだかアレだけど、
ま、
舞台俳優のように大きな声ではっきりくっきり話すという方式。

だけど、一番困るのは
特に夫さんに話しかけてないのに、つまり独り言にたいして
とりあえず何やら声がしたことに気づいて
「ん?何?」
と聞いてくる事なんですが
・・・・
なんでもないと答えた方がいいのか
途中で夫さんの集中力が切れるのを覚悟して
さして重要でない事を繰り返して言ったほうがいいのか。
悩むところです。
顔を向けて話しかけた時は無視するくせに
どうして独り言程度の小さな声に反応するのか・・・わからん。

あ~~~~もお!!

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# by kumorinotini | 2017-07-28 22:09 | | Comments(0)

キューブのカレンダー

大型日曜雑貨店で安売りしてたので
数字を書いたキューブをふたつ並べてカレンダーにする飾り物を買いました。
クリスマス用のものらしく
台座にメリークリスマスなんて書いてあったのを
赤のマジックで塗りつぶして
平年使用にいたしました。

キューブをしげしげと見て気づいた。
9と6はひとつで両方に使うようになってた。
1と2はふたつずつ。
な~るほどね。
キューブを見ながら感心。
なるほど、なるほど。
6面X2ですべての日付を表せるわけらしいです。
すごいな。
考えたもんです。

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# by kumorinotini | 2017-07-27 22:58 | 暮らし | Comments(0)

女優さんのTが
私めが先月買ったリュックと同じリュックでを背負って旅番組に出ていた。
へえ、と思って夕飯の時にその話をした。

「女優のTさんが同じリュックを背負ってた。
 女優さんなのに安いのを買うんだなってちょっとビックリした」

私としては師匠に言ったつもりだったのだけど
そういう時に限って夫さんが口をはさんでくる。

「デザインは似てるけどずっと高いものなんじゃないの?」

なんで、そんな事言ってくるかなぁ。
女優さんが同じリュックを背負っていたからといって
自慢するつもりはないし、嬉しかったわけでもない。
いや、同じリュックだったので、ちょっと嬉しかった事は嬉しかったか。
まあ、そういった気持ちを逆なでしてくるわけだ。
ああ、男だなぁと思うとともに、なんだか悲しかった。

反論するのも馬鹿らしいので
「ああ、きっと、そうね」
とだけ答えておいたけど、人がちょっと嬉しそうにしてるのに
なんでそういった水を差す、というか冷水を浴びせるような事をいうのかな。
きっと、私がちょっとだけ嬉しそうだったからだろうな。

あ~~嫌になる。
男の性(さが)ってヤツにしても。

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# by kumorinotini | 2017-07-26 21:27 | | Comments(0)

小さな蕎麦猪口

小さめの蕎麦猪口を買いました。

これまでのはけっこう大振りでした。
その大振りの蕎麦猪口(小鉢くらいある)に
夫さんが、蕎麦、素麺なんかのツユをなみなみと入れ
ちょっとでも足りなくなるとさらになみなみと足す、という具合に
どう考えても不必要なくらいにツユを使用する事にちょっとだけイラッときていました。

この男は、どれだけ必要になるか計算もできないのか。

オマイは北条氏政かっ!ですよ。

そこで考えたのか、小さな蕎麦猪口です。
でも、なかなか好みのに出会えないでいたのが
最近小さめだけど、なかなかいい感じのを見つけました。
100円だったので、4つ買って使ってみました。

おお!

いい感じです。

なにせ小さいから、なみなみ入れたところでたかが知れています。
以前に比べて使う量もぐっと少なくなり
食べ終わった後に捨てる量もぐっと減りました。
ストレスフリー~~~!
こ、これは大成功ではないですかと自画自賛。

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# by kumorinotini | 2017-07-25 21:41 | 暮らし | Comments(0)