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先日、一番最初に作ったブログを閉鎖した。

初めて作ったブログだったので、
いろんな事の練習台となってしまい
中身はグチャグチャだし、時々愚痴も書き殴ったりしていた。
最近は放任状態。
もう役目はすんだように思ったからだ。

削除の文字をクリックすると
「本当に削除しますか?」と、
もう一度確認されたのだが、それも躊躇なくクリック。
気に入っている文章はメモ帳に移したせいもあるかもしれない。

万感の思いをこめて
【削除】マークをクリックするのだろうな、と想像していたので
逆にあっさりクリックした自分にかえって驚いたほどだ。

以前、あるブログーが
自ブログを削除する人は自分の命だって簡単に終わらせてしまうに違いない、
つまり簡単に自殺してしまう人なのだと書いていて
そういうものなのかな、と思ったこともあったのだが
そのブロガーにとってブログはとても大きくて重い存在だったのに比べて
私のそれはそれほどでもなかった、というだけの話だと今回思った。

ブログの閉鎖くらいで<自殺>まで持ち出されては
こっちが困ってしまう。

ブログの価値なんてその人、その人で全然違うし
ブログと命を同列に扱うのはちょっと強引すぎるように思った。
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by kumorinotini | 2006-09-30 06:34 | 電脳 | Comments(0)
秋といったら<きのこ>よねぇ・・・
と言っても
最近では年中売ってるキノコも多いんだけど。

それはおいといて 
キノコと私の大好きなお豆腐の料理。

きちんと出汁を作れば あとはいたって簡単です。

用意するもの:
絹ごし豆腐~2丁(ざっと水切り)、 
鳥挽肉~100~200g、 生椎茸4ケ
えのきだけ、しめじ~それぞれ1パックずつ

だし~2カップ、 醤油~大さじ3弱、 味醂~大さじ2、
片栗粉~大さじ1と1/2(倍量水溶き)

1、えのき、しめじは3~4センチ長さに切り、椎茸はスライスする。
2、フライパンにごま油大さじ2を熱し 挽肉を炒める。
3、肉の色が変わったら キノコを加えざっと炒め
  醤油、味醂、だしを加えて煮立てる。
4、水溶き片栗粉を回し入れて とろみをしっかりつける。
5、豆腐2丁をまるごと真ん中に並べて入れ
  弱火で中が熱くなるまで火を通す。
6、盛りつけは 
  玉杓子で豆腐を適量すくうようにして銘々に盛りつけてもいいし
  深さのある大皿にドカンと盛りつけて 銘々が好きに食べてもいいし
  土鍋で作ってそのまま出して好きに食べる事も可能です。

お試しあれ。
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by kumorinotini | 2006-09-29 09:59 | | Comments(0)
先日、就職活動中と思しきお嬢さんたち二人が
横断歩道で私の隣に立ちました。
左側のお嬢さんが言いました。

「ちょっと早くない?」

右側嬢が答えました。

「うん、ちょっと時間が開くよね。
 ・・・うち、この辺なんだ」

左「嘘っ!!」

なんでこの場面で
右側嬢が左側さんにそんな<嘘>をつかねばならんのでしょう?
そんな嘘をついて右側嬢に何の得があるというのでしょう?
ここは
「え、そうなの?」とでも言うべきところではないでしょうか。
と心の中でブツクサ言う私を後目に
とくに気にする風もなく右側嬢がまた言います。

「だからさーうちでお茶飲んでかない?」

左「マジッ!?」

だ・か・らーーー
なんでこの場面で右側嬢がその気もない事を言わねばならんのでしょうか?
知人のせっかくのお誘いを、疑ってかかるのはいかがなものでしょう。
ここは
「あ、嬉しい!じゃ寄らせていただくね」
とでも言うべきでしょうがっ!


それにしても

感動しても ヤバイ

悪い事も ヤバイ

気まずい事も ヤバイ

食べ物が美味しくても ヤバイ

まずくても ヤバイ

なんでもかんでもヤバイで済ませてしまうところとか
最近の若い方々の言葉はどうにも理解できない事が多く
私も年とったんだなぁとつくづく思います。

あ~あ、若くなりたくはないもんです。
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by kumorinotini | 2006-09-28 15:00 | 雑感 | Comments(0)
友人からの手紙の中に
エコグラムという言葉があったので
検索してチャレンジしてみました。

ふたつのサイトのものをやってみたのだけど
見事に同じ結果。

当然、言えば当然、なんだけど
文章のニュアンスに違いがあったので
少しは違う結果が出るかも、なんて思ったのですが
どっちで調べても 私は私、という事らしいです。

aがふたつ、bがふたつ、cがひとつ、でした。

興味のある方はどうぞ。↓

エゴグラムによる性格診断 

エコグラム鑑定 ←エゴグラムのタイプミスだと思う。
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by kumorinotini | 2006-09-27 19:50 | 雑感 | Comments(0)
ダーリンの実家に行く時に必ず通る砂川SA。
ここの食堂がすごいんです。

以前は普通、というかやる気の感じられない食堂でした。
お出しの匂いのしない黒いだし汁のうどんや蕎麦を出していました。
カレーもイマイチで何もかもがおざなり。

ところが
3年ほど前からだったでしょうか、
厨房からお出しの良い匂いがするようになりました。
そして、うどんの出しが関西風になりました。
注文して食べてみると
これがまあ美味しいこと!

おお、コックさんでも替わったのかしら、
ずっと続けばいいけど。

その翌年、メニューに変化が出てきました。
流行のスープカレーなんてのもあります。

頼んでみました。

具もたっぷりのたいへん美味しいカレーでした。
(具がたっぷりすぎて家族に手伝ってもらったほど)
満足して食堂を出ると見本の並んでいるウィンドーのそばに
こんな張り紙が。

「当SAの食堂はエリア1を目指しています」

なるほど、なるほど。
その心意気がしっかり伝わってくるお味です。

そして、今年、
「自慢のラーメン」
が誕生したばかりか、
高速の上りと下りで提供するラーメンの種類を変えてありました。
上りが○○の塩ラーメン、とすると
下りは△△の醤油ラーメン、といったぐあいです。

そのうえ近くのSAでも自慢のラーメンを作っているので
食べ比べてほしい、とも。
写真を添えてそのラーメンも宣伝しています。

何が原因でこうなったのかわかりませんが
砂川SAはやる気です。
もしもお立ち寄りの節は自慢のラーメン、ご賞味ください。

味・・・?

う~~ん、わかんない。
だって、今回もスープカレーを食べてきたんだもーーん。
具の量も調節してあったし すんごく美味しかったです。

たぶん、ラーメンも美味しいと思いますよ。
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by kumorinotini | 2006-09-25 11:18 | | Comments(0)
私は結婚と同時に社宅に住んだのですが
たくさんの奥様に親切にしていただき
さらにいろんな事を教わり
とくに新婚の頃は非常に楽しい社宅生活を送っていました。

母にもその事はいろいろと話し、
母も
「あんたはいっつも良い人に恵まれるねぇ」
と喜んでいたはずなんですが・・・・


社宅住まいも10年を越えた頃、母が言いました。

「あんた、社宅で苦労してるんじゃないの?」

私「全然。すごく楽しいよ。どうして、そんな事聞くの?

母「いや、雪子がさー」

あ、雪子というのは、母の一番下の妹です。
雪子叔母の夫君はダーリンと同じ会社にお勤めでした。
でも、雪子叔母さんはある時期まで自宅住まいをし(→転勤しない)
その後転勤族になったという変わり種です。
母言うに

「いや、雪子がさー、社宅は大変だ、って言うんだよね。
 とにかく、社宅の奥さんてのが上品で上品で
 それに合わせていくのがもう大変で大変で、って言ってたよ。
 とにかくまったく普通の人と違うんだって。
 だけど、あんた(=私)は特にそんな事を言ってなかったから
 うちの娘は楽しくやってるみたいだよ、って雪子に言ったら
 『それは姉さん(=母の事)に心配かけまいとして
 我慢してるんだよ。そりゃあ、もう、大変なんだから、
 その辺、ちゃんとわかってあげないとリンが可哀想だよ』
 ってしつこく言うもんだから・・・」

私「って言うけど、私を見て<大変そう>に見える?」

母「・・・見えない」

私「でしょ?だって、全然大変じゃないし 楽しいもん。
 すっごく良くしてもらってるし、いろんな事教わって面白いし、
 オシャベリも楽しいよ。
 叔母さん・・・何が大変だったんだろう?」

母「わかんないけど、大変で大変で、って言ってたよ。
 それに社宅住まいをするようになってから
 あの豪放磊落だった雪子がなんだか暗くなったし
 前は気持の良い酒飲みだったのに 最近は絡み上戸にもなったし」

私「ふうん・・・でも、私はそんな事ないもんなぁ。
 とにかく大丈夫だから」

大丈夫だからを連発してようやく母は納得したような顔はしましたが
それでも時々疑わしい目付きで見られていたような気がします。

私からはそれまでに具体的に
社宅の奥様との楽しい話をいろいろ聞いているはずなのに
それには疑惑を持ち
実の妹とはいえ具体的な実例のない雪子叔母の話はすぐに信じてしまう。

悪い話の方がリアリティがあるように感じるなんて
面白いですね。

母特有の性格?

日本人にありがちな部分?

人間の本質?

どれなんでしょう。
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by kumorinotini | 2006-09-24 09:54 | 雑感 | Comments(0)

韓国の韓国キムチ

師匠の高校の修学旅行の行き先は韓国でした。
お土産としてキムチの希望を出しました。

数日後
旅行から帰ってきた師匠は
旅行鞄の中から厳かにキムチをとりだしました。

「あっちのキムチはものすごく辛かったけど、
 これはお土産用だから 辛さを抑えてあるんだって」

有り難く頂戴して袋の口を切ると
それはもう良い香りです。
さっそくその夜の食卓に並べることに決め、先にお味見をば致しましょう。
 

端っこをちょこっと切って食べてみたら

ぐああぁぁーーー!!

ごおぉぉぉーーーー!!

ひぇーーーーっ!!

味なんてわかんないよぉーーー


火炎放射器を口の中に発射された気分です。

熱い、痛い、熱い、痛い!

ひいぃぃーーーーー!!


急いでキムチ全体を振り洗い。
そして、味見。


ぐあぁぁーー!!

さっきよりはましになったものの
それでもまだとんでもない辛さです。
味わう、なんてとんでもないっ!

ボウルに水をたっぷり張って
何度も何度ももみ洗い。
そしてしっかり絞りました。

ふう・・・

やっと食べられる程度になりましたが
それでもかなり辛いです。
でも、たいへん美味しいキムチでした、
うま味は多少流れ落ちたかもしれないけど。


韓国の人たちは
いつもあんなに辛いキムチを毎日食べているのでしょうか?
美味しいには美味しいんだけど
あんなに辛くては味なんてわからないだろうに。
と言ってみたら
師匠が

「韓国の食べ物はみんな辛かったよ。
 私なんてご飯だけ食べてたもん。
 ○○さんはそれすら食べられなくて
 何キロだかやせたんだって。
 韓国式ダイエットだねー」

それはよかった、と言っていいのか、どうか。
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by kumorinotini | 2006-09-23 15:04 | | Comments(0)

デイジーがやって来た!

先月のある日、昼すぎにデイジーが遊びに来てくれた。

デイジーとは学生の頃知り合った。
ご本人いわく
「170センチちょっと」
の身長だそうだけど
本当は175センチくらいあるらしい。

若かりし頃、デイジーと歩いていたら
チラリと見かけた友人から

「ねぇねぇ、昨日一緒にいた人、かっこいいね。恋人?」

なんて言われた事すらある。
その頃女物の服で大きいサイズはなかなかなくて
デイジーはいつもJパンにジャケットだったのだ。
靴もスニーカー。
髪型もショートカット。
で、身長175。
う~~む、間違えても仕方ないかぁ・・・・

学校を卒業してもゆるやかに付き合いは続いていたけど
私が転勤族のせいもあって
もっぱら手紙のやりとりだった。

と、今年になってこんな手紙がきた。

「ひょっとしてお宅は図書館の近く?
 だったら、近くまで行くので寄れるかもしれない」

ここ数年、デイジーは時々盲人のヘルパー(だと思う)をしていて
時々このへんまで付き添いで来る用事があるのだそうだ。
そこから仕事に行くまで2時間くらい空くので
今までは図書館に寄っていたのだそう。
図書館に近いのなら、行けるかもしれない、というわけ。

やがて日にちの連絡があり、
私は手書きの滅茶苦茶詳しい地図を送っておいた。
うちに来てからデイジーはその地図を取り出して言った。
「これ、有り難かったけど 電停を降りたら 一発でわかったから
 あまり必要なかったみたい」
そ・・・そうだったか・・・・ 

で、めでたく迷子にもならずにたどり着いてくれました。
手紙では昼の2時くらいから3時くらいまで、という話だったけど
1時過ぎに着いて3時半までたっぷりしゃべっていった。

共通の趣味があるというのは有り難い。
<本>の話ですごく盛り上がった。
会うのは8~9年ぶりなので
話題がなかったらどうしようとドキドキしていたのだけど
なんもさ!である。
2時間半があっという間だった。
デイジーが帰ったあと充実感がみなぎっていたので
楽しい事って元気が出るのだなぁと痛感した。

今度は10月末に来れるかもしれないとのこと。
なにせヘルパーなので相手次第なのだそうだ。
決まったら連絡ちょうだいね。


本の話のほかに。。。。
デイジーは独身なので
自分が死んだら誰が葬式をしてくれるのだろう、と言っていた。
妹が生きていてくれてたらいいんだけど、
こんな世の中じゃあ何があるかわからないしね、とも。

あーーそうか、
独身だとそういう事まで考えないといけないのか。
とちょっと胸が詰まった。
私が独身だったら、私がやるよ、と言ってあげられるけど
勝手に引き受けられないし
デイジーが言うように、それこそ私だってどうなるかわからないし。

いくばくかのお金を貯めて
あとの事はよろしく、とか書いておかなくちゃ駄目なのかなぁ。

そういう事がひしひしと迫ってくる年齢になったんだなぁ。
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by kumorinotini | 2006-09-22 10:37 | 知人友人 | Comments(0)

席を譲る

朝日新聞9月18日の朝刊の投稿欄にあった文章を読みました。

書いた人は若いママで
「3ヶ月と2才」の子どもを連れて電車に乗ったそうです。
普段は、席を譲ってほしそうに見えるのがいやで
出入り口などに立つのだそうですが
その時はあまりにも疲れていて
たった一つ空いていた席に「息子を座らせ」たものの
ほかに空いている席はなし。

だったら自分が座ってしまえばいいのに、とチラと思ったのですが
とにかくその時はそういう状態だったそうな。

で、2才の息子の隣には「派手な恰好の若い男性」が。

彼女が「まさか席は譲らないだろう」と思っていたら
その若い男性が どうぞ、と席を譲ってきたのだそうです。


彼女はどうしたか?


なんと

「予期せぬ反応に混乱し『座ると赤ちゃんが泣く』」

と断ったのだそうな。



あちゃーー・・・



混乱したのはわかるにしても 断わるのはどうよ?

譲ってくれた青年がかわいそうではないか。


彼女は文の最後を

「どうか、その優しさと勇気をこれからも大切にしてください。」

と書き、お礼の言葉でしめくくっていたのですが
彼女の願いに反して
その若い人はたぶん今後席を譲ることはないだろうと思います。

私みたいなオバチャンと違い
若い人が席を譲るのにはかなりの勇気を必要とします。

その勇気を振り絞って声をかけたのにあっさり断られてしまったのでは、
次回また声を掛けて席を譲る、なんて可能性は限りなく低いです。

席を譲った時に「有り難くすわってもらって」初めて
譲った人は自分の行為が受容された事に安心するのです。

自分の行為が役立った事を嬉しく思うのです。

そして、次ぎも、と思うのです。

その若い人が<譲り慣れて>いたならともかく
そうでなかった時は
彼はもう席を譲る事はしないだろうなぁと思います。

こうやって若い人たちはその良き芽を摘まれてゆくのかもしれません。

新聞の投稿欄で礼を言うくらいなら
その場で言えばよかったのに、と思いますが
良い知恵、というものはあとで出るのでしょう。


それにしても・・・・
誰が悪い、というわけでもないのに 溜息が出ました。
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by kumorinotini | 2006-09-21 11:55 | 雑感 | Comments(0)

従兄の息子の結婚式

9月10日に従兄の次男坊の結婚式があったはずなんです。
結婚式は夜の6時からで その日の朝に

「今日はY(=次男坊)の結婚式でーす」

なんて記事がアップされていたもの。

でも、彼女はその後(ブログで)その事に全然ふれないのです。

いや、まったく更新しないというわけではありません。
記事を9つ更新しています。
でも、その記事のうちひとつは「飲酒運転」に関するもので
残りは全部飼い犬の話。

彼女は犬を4匹飼っていて
そのうちの1匹が8月下旬に死んだばかり。
記事はその犬とほかの元気な犬に関するものに終始しています。
犬が死んだ事を悲しむのと
飼い犬が可愛いのもわかるけど
息子の結婚式だって一大イベントだと思うのですが
まったくその事には触れないのです。
 (訪問者にコメント欄でオメデトウと言われ 
 「結婚祝い有難う」なんて言葉少なにお礼は書いてたけど)

当日の朝には書いていったのにねぇ。

更新がまったくない、というのなら 
まだ、いろいろと忙しくしているのだろうなと思うところだけど
犬の話はたくさん書いてるわけだし・・・・

ちょっと訳が分からない。

これまで彼女は息子のお嫁さんの事を

「息子よりも可愛い。すごく可愛い」

と書きまくってきたし、花嫁さんはとても美人なの!
なのできっときれいな花嫁姿だったと思うのですが
そういうのってブログには書けないものなのかしら・・・?

いやいや
彼女はこれまで実名で息子の事もその彼女のことも書いてきたし
結婚式の事だって案内状も来ないのに
日取りから時間、場所まで私が知っているのは
彼女がブログに全部書いていたからです。

それとも
今、報告用の長文をものしてるのかな?
たぶん、そんなところなんでしょう。
でも、
彼女はその日にあった事はその日のうちに書く人なので
何度も推敲した文をアップする事は考えにくいんだけど。

だって私の母たちの事を<泥棒>呼ばわりしたり
意地悪ババァ呼ばわりした時はその日のうちに
怒濤の更新でしたからね。

何かあったのかなぁ、なんて勘ぐっちゃうんですが
だったら 立腹記事を更新しそうなもんだし。
息子の結婚式なんて たいした出来事じゃないのかもしれない。
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by kumorinotini | 2006-09-20 10:57 | 私の一族 | Comments(0)

ミラーサイトだったのに、本家になっちゃって・・・


by kumorinotini