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神様、小塚選手の

股関節の痛みが出ずに
きちんと練習できますように。

小塚選手のSS、常に10点満点でもおかしくないのにね~
なんで上下あるのか・・・
ジャッジはフィギュアを知らないんじゃないのか、と思ってしまう。
こんなど素人にだってわかるほど美しいとわかるスケーティングスキルなのに。

 
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by kumorinotini | 2015-02-28 22:01 | スポーツ | Comments(0)

テレビを見ること

夫さんは昨日まで5日間連続で規定の休暇をとっていたのだけど
その間、私はテレビを見ることが出来なかった。
別に夫さんが見せてくれなかったわけではない。
私自身がテレビのスイッチを入れてみることができなかったのだ。
これは私の成育に原因があると、わかってはいるけど
わかっちゃいるけどできないのだ。
このハードルはなんとしても越えることができない。
夫さんはテレび大好き人間で私がテレビを見ようと録画したものを見ようと
文句を言う人ではないのだが
できないものができないのだ。

今は夫さんも仕事に行っているので
夫さんが不在の日中に録画したものを見ることができるけど
これがリタイヤして日がな在宅となった時
たぶん私は録画したものをほとんど見ることができないんだろうなぁ。
映画の録画なんて絶対に無理だ。
30分番組だったら、留守を狙ってパパパと見ることもできるけど
映画となると2時間近くある。
ちょっとした合間を盗んで見る、なんてことできるわけがない。
つまり、夫さんが定年で家にいるようになったら
テレビの楽しみが半減することになるのだなぁ・・・
そうならないために、夫さんがいても見る事ができるようにならないと駄目なんだけど
できる気がしない。
心臓がバクバクいう、
画面が頭に入ってこない、
内容が理解できなくなる。
なんとか慣れる事ができないだろうかと頑張ってはみるのだけど
やはり、できない。

これはもう、
これまでたくさん見てきたのだから、
再来年からほとんど見られなくなっても仕方ないと
諦めるしかないのだろう。

人間はテレビのみで生くるにあらず、だ。
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by kumorinotini | 2015-02-27 22:46 | | Comments(0)
佐藤のりゆきというテレビマンが北海道知事選に出馬するんだそうだ。
で、その理由というのが

「高橋4選、断固阻止!」

北海道をこうしたい、ああしたい、という思いはないんですかね?
政権交代をお題目に2009の衆議院選で大勝した民主党みたい。
その後、民主党が日本をどうしたかは忘れない、一生忘れない。
あはは~佐藤さんて
まるで民主党みたいだなと思ったら
民主党がそれに乗っかってきたわ。
似た者同士ってわけね。

ところで、佐藤のりゆきさんって何者なんだろう?
名前だけはかろうじて知ってるけど
この方がしゃべったりしてるとこを見たことがない。
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by kumorinotini | 2015-02-26 22:38 | 時事 | Comments(0)
「相棒13」の「鮎川教授最後の授業」の中でこの課題が出てきたんだけど
(ドラマの中では回答は示されなかった。ま、難しい問題だわさ)
子どもがこういう質問をすると
「なんてことを!!当然じゃないか!そんな事考えるんじゃない!!」
と眉間にしわを寄せるというか怒鳴っておしまいという人々がいるらしいけど
こういう質問だからこそ、大人は丁寧に答えるべきだと思う。

当たり前です!なんて、子どもが納得する答えじゃないわな。
わかんなかったら、わかんないでいいのにさ、
怒鳴って黙らせるって最低だわ。

その質問が何か裏があってなされたのか本当に無邪気なのかはわからないけど
大人は真剣に答えるべきだと思う。

じゃ、お前はどう答えるのかと問われると
はなはだ困って「わからない」と言うだろうな、と。
何故いけないのかずいぶん前から考えてきたけど
明確な答えは出せないでいる。
ただ、確かに言えるのは、
誰かを殺そうと思っているあなた、そう、あなたです。
それは止めた方がいい。という事は言いたい。
そいつが今あなたの命を狙っていて、今殺さなければ、数秒後にはこっちが殺されるんだというのであれば別だが、そうでなかったら、止めた方がいい。
あなたのために。
あなたの幸福のために。

いやいや、
殺したい相手は誰にも愛されてない、こいつがいると誰かが迷惑する、こいつが死んだところで誰も悲しまない、こいつを殺したところで私の心はびくともしない、一回殺してみたかった、等々弁明するかもしれないけど
何がどうだろうと止めた方がいい。
人の心というのは変化する時がある。
心変わりってのは恋愛以外でもけっこうあるのよ。
今は平気だと思っても、ある時、ガラリと変化して後悔するかもしれない。
身体がガクガク震えるほど悔いるかもしれない。
その時では遅いのだ。
殺してしまったら、元にはもどせない。
覆水盆に返らず、なんて生易しいものじゃない。
ターニングポイントを越えてしまっているんだから。
死んでしまったものを生き返らせることなんてできないのだ。
もしも心変わりしてしまったら、
あなたは後悔にさいまなれ、自分を責めて責めてその後の人生をおくることになる。
それが地獄ですよ。生きながらの。
だから、言うんです、止めておけと。

絶対気持ちは変わらないって?
それは人間というものを理解してないね。
「絶対~~という事は世の中には絶対ない」のだよ。
「絶対」という言葉はこれのみしか使っちゃいけないね。
人の心は経験とともに変化する事が多々あるんです。
体型も変わるし、食べ物の好みも変わるし、
考えだって変わるし、感動するものすら変わる。
なかなかに流動的なのだよ。

だから、君の心の平安のために
人は殺さない方がいいと言っているのです。
どうしても殺したいんだったら、あなたが死ぬ間際しかないね。
死にかかってる時にそんな余裕あるかどうかわかんないけど。



それとね、
できれば意図して傷つける事も止めた方がいい。
後で悪い事をしたと反省した時に謝罪することはできるけど
許してもらえるかどうかはわからないからね、やはり、止めておいた方がいい。

のたうつほど苦しんで生きたい、というM嗜好なら、それまでだけど。
心の平安を保つ、というのは大事だよ。
特に年取るとね、大事になってくる。
エネルギーがなくなってくるからね、余計な事にエネルギーを使いたくないし
使ってる余裕もなくなるんだよ。

だから、取り返しのつかない事はしないにこした事はない。
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by kumorinotini | 2015-02-25 22:11 | 雑感 | Comments(0)
内容についてはいろいろ言われてるんで今さらかなぁ。
かなり対照的な夫婦の赤ん坊が病院でわざと取換えられて
6年後それが発覚。
さて、どうしようという話なんだけど
一流建設会社(らしき)のエリート・野々村氏と
さびれた地方のシャッター商店街の電気屋の佐伯さん。
野々村氏は自身が父親に遊んでもらった記憶がないのと
多分仕事が面白かったのとでたっぷり子どもと遊んでいない。
まあ、彼なりに頑張って相手をしているけど。
(後で佐伯さんに、両家が交流するようになってからなのに「俺の方がケイタといっぱい遊んでる」みたいな事言われるほどに)
一方佐伯さんはその後も子どもに恵まれ
身体を使って子どもたちと遊んでやっている。
そうなんです、何から何まで対照的なのよ。
で、子どもはどうかというと
野々村氏は子どもの頃ヤンチャだったらしく、そうでない息子にちょっと不満を覚えている。
佐伯さんの方は、やんちゃな息子でもなんでも愛しており
それがよくわかる。
野々村氏は「血のつながり」をいい
佐伯さんは「かけた時間」だという。佐伯さんには地に足のついた親としての<自信>がある。
でも野々村さんにはない。だから、<血>なんて言い出すわけだけど。
佐伯さんが「慰謝料」がもらえると楽しみにしているようなので
子ども二人を買おうとするのだけど、佐伯さんはそこはきっぱりと断る。断るどころかペシンと野々村氏を叱るのだ。
大人しいケイタだからこそ、バリバリの野々村氏と衝突もせずに父子でいられたのかもしれないなと、執拗に「なんで?」を繰り返すリュウセイを見ながら思いましたよ。
飛ばされた宇都宮で、研究所の人にセミの話を聞いたのがよかったのか
知らぬ間に自分を撮ってくれていた写真を見たのがよかったのか
野々村氏はケイタに会いに行ったとこで終り。
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by kumorinotini | 2015-02-24 22:04 | 映画 | Comments(0)

まさか・・・

三津五郎さんが亡くなった。

今朝の新聞を見て驚いた。
2年ちょっと前に、勘三郎さんと団十郎さんを失ったばかりではないか
お二人の三回忌を終えたばかりではないか。
これから歌舞伎を実質的に背負っていくべき人たちが次々と・・・

まるで何かの呪いのようだ。
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by kumorinotini | 2015-02-23 22:30 | 雑感 | Comments(0)
ひとにたいして相当否定的というか、圧倒的にけなすような事を言っておきながら
後になって
「そんな事言ってない!」と言い張る人の頭の中をのぞいてみたい。

そこまでひどい事を言う時は意識的にやってほしいものだけど
あっさり忘れてるって事はきっとしごく軽い気持ちで言ってるってことなのよね。
そんな軽い気持ちでよくもそこまでひどい事を言えるものだとそっちに感心してしまうんだけど、どうも、ひとというのはそういう風にできてるらしいので傷ついた方の負けなのかもしれない。
あ~~それは損だなぁ、すごく損だなぁ。
相手が軽い気持ちで言った言葉にこっちはひどく傷ついて、何年もその事で悩まされるってのに。
なんだか不平等のような気がするけど、気付かないだけで、私もけっこう人を傷つけてるとすれば、おアイコって事かしら?

ずいぶん昔、私が母に言った言葉※にたいして父が
「お前のその言葉でオカアサンがどんなに傷ついたかわからないのかっ!!」
と怒鳴った事があったので、以来、すごく気をつけてるんだけど、無意識にやってるかもしれない。
無意識でやってしまうのは気をつけようがないんだけど、そこをぐっと意識して気をつけないとね。

ていうか、父にひとの事をそういって叱る資格があるのかしらって、その時は思ったもんだわ。過去形じゃ駄目ね。今だって思ってるもの。
ひとを傷つけ放題のお前が言うな、だわよ。
幸か不幸か、父はいつも意識してやってるんだけどね。
常にそういうネタを捜してるといっても過言ではないわ。
だって、そういう事を考えてる時、独特の顔つきをするんですぐわかるのよ。
あ~~~やな事を思い出しそうだから、やめとくわ。

とにかくいつもきちんと意識して言葉を選べ、ということなんだわ。
軽い気持ちというか無意識というか、
何気ない気持ちで物を言わない、特に否定的な事を言う時はね。

誉める時は言葉を惜しむな、けなす時はソフトな表現で、だわ。

※ある時、なにか端切れでもあれば手芸でもする気になるのかなとふと思って、母に「なにか端切れない?」って聞いたところ、母が「何を作るの?どういうのをどれくらいほしいの?」とつっこんで聞いてきて、そこまで事をが大きくなったことに腰のひけた私は「だったら・・・いらないわ」と答えたこと対して父が怒鳴ったのよ。私としては、どこそこの箱にいろいろあるから好きなの持っていきなさいって返ってくると確信してたんで驚いてしまって、きちんと説明しないまま断ったというのが正直なとこ。きちんとプロセスを言わなかった私が悪いんだけどね。
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by kumorinotini | 2015-02-20 22:30 | 雑感 | Comments(0)

クローゼットには

収納系のブログを見るのが好きなんだけど、
その中にクローゼットの服ウンヌンというフレーズがよく登場するのね。
クローゼットから服が取り出しやすくなった、とか
春夏、秋冬で入れ替えるとか。

いいな、いいな、
私の服って、喪服以外クローゼットに1着も入ってないんだもん。

クローゼットは夫さんのものでいっぱいです。

私もクローゼットに自分の洋服をかけてみたい・・・

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by kumorinotini | 2015-02-19 22:29 | | Comments(0)
「私は遠野先生のゴーストでした」との突撃宣言の後、裁判になったんだけど
この裁判になる前、突撃宣言のあたりで、もう写真つき(インスタグラム?)でツイッターに載り、
リツィートされて広がりまくり、
それを機に、ネットでは検証サイトができて逐一比較され、あげく〇〇という作品から完全に遠野の文字・言葉使いの癖が変化していると指摘されて裁判前に遠野サイドの勝機がなくなり
川原サイドの弁護士がすぐパソコンを抑えにかかれば、証拠も残ってるというか由樹のPCを調べれば、ぼう大な量の小説が残ってるはずで、そのあたりから裁判を闘い、由樹は今現在書いてるんだから、その小説をネットで発表し続ければ、これ以上ない証拠なのになぁと思ったんだけど、
そうはしないみたいで
そのあたり残念というか
脚本家にそこまでの情報がないのかなぁ・・・調査不足じゃね?と思ったりして。
キムラ緑子さんがもそっと活躍するかと思ったんだけど
それはもっと後なのか、贅沢なキャスティングに終ってしまうのか。
などとあれこれ考えた6回目放送でした。
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by kumorinotini | 2015-02-18 22:10 | | Comments(0)
今月初めあたりから噂はあったんだけど、
噂は噂であって、まさかそんな喜ばしい事があるわけないと思っていたのが
どうも本決まりのようです。

2月、つまり今月の23日で日韓通貨スワップが終了なんですって。

スワップってなんだかよくわかんないんだけど
う~~~ん・・・連帯保証人みたいなもの?

2ちゃんで拾ったところでは

「> 新浪財経によれば、中国と韓国は2008年12月に1800億元の中韓通貨スワップ協定を結んでおり

大事なのはここ
中韓スワップはドルじゃないんだね
元対ウォンなの
韓国とドル対ドルでスワップ結んでいたのは世界で日本だけ
通貨危機の際に必要になるのは基軸通貨であるドルなんです
それなのに韓国人は中国と桁違いのスワップを結んでいるから
日本のスワップなんていらないと言うんですね 」

ドル対ドルとか、元対ウォンとかいまいちわかんないけど・・・
わかんないけど、
韓国とのシガラミが一つでも切れるんなら嬉しい限りだわ。
韓国だって、国民のコメントを読むかぎりでは
日本とのスワップなんか必要ない!そうで、
だったらお互いにウィンウィンじゃないですか。
あははは。
だが、しかし、噂によると
日本だと財務省トップあたりにいる立場の韓国の人が、
継続してくれとこっそり言ってきたみたいだけど
日本サイドは
「正式にお願いしてきたらね」と素敵なお返事をしたんですって。
そうよねー、必要ないって言ってるんだから
こっちから押し付けるのはよくない。

ま、よかったなと思うのです。
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by kumorinotini | 2015-02-17 22:46 | 時事 | Comments(0)

ミラーサイトだったのに、本家になっちゃって・・・


by kumorinotini